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「個人でできる!SDGs!~ちょっとエコな我が家の暮らし~」とごみ拾いボランティア

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ちょっぴりエコな、個人でできるSDGs…

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毎日の暮らしで、ちょっと気を使うだけで環境負荷削減や、経済効果のあるエコな生活をおくることができます。

現在、「心の豊かさ」が求められる時代、地球に配慮したエコな生活は、「心の豊かさ」につながるとてもぜいたくな生活かもしれません。

 

毎日少しの心がけでも、集まれば大きな力に代わるはず!

そんなちょっとエコで、心も豊かにしてくれる、我が家のSDGsを紹介します!

 

地元商店にお買い物

魚屋「MARUYAMA」

魚屋「MARUYAMA」

買い物に行くときは、地元の商店に買い物に行きます。

 

地元の特産品を取り扱う商店ならば、地元の経済の持続性に効果があります。

地元の経済が活発になれば、「特色ある地元産業」や、「働く場所」を守ることにつながります。

 

さらに、自分の生活に近い場所でとれるモノを食べる地産地消にもなります。

地産地消には、食品が地方からの輸送されるときに発生する温室効果ガスの削減効果もあります。

 

大きなスーパーでまとめてお買い物をすることは便利ですが、スーパーだけで買い物をしているとまわりの商店が衰退し、遠くまで働きに行かなくてはなりません。

遠くに働きに行くと、さらに温室効果ガスも発生しますし、生活しにくくなります。

 

地元商店での買い物は、長い目で見ると、生活する豊かさにつながることが期待できます。

 

SDGs目標11「住み続けれるまちづくりを」

SDGs目標13「気候変動に具体的な対策を」

お魚買うなら、タッパ持参!

お魚を買いに行くときは、持ち帰り用のトレーや、袋をもらわなくても済むようにタッパを持参します。

 

プラスチックなどの容器の削減になり、さらに、商店の人とのコミュニケーションにもつながります。

「このタッパに魚入れてください!」

という一言がきっかけになり、お店の人に顔を覚えてもらえるようになります。

 

これは、おととしまで都会で生活してきた自分が感じることですが、町で気軽に人と会話ができることは、とても精神的な安定に重要だと感じています。

精神的に不安定になると、ウツぽくなったり、無駄使いが激しくなったりする方も多いと聞きます。

向き不向きもありますが、精神的に不安を感じやすい人は、身近な商店でつながりを作ってみるのもいいかもしれません。

 

プラスチックなどの容器で買い物するときの手間が少なくなり便利になりました。

しかし、便利すぎるとかえって、コミュニケーションがとりにくくなってしまうのかもしれません。

 

近場の魚屋さんにタッパをもって行き、

「このタッパに入れてください!」

など、コミュニケーションをとってみてはいかがでしょう?

 

プラスチック容器の削減にもなりますし、精神的に健康な生活にもつながります。

 

SDGs目標3「すべての人に健康と福祉を」

SDGs目標14「海の豊かさを守ろう」




最近、ごみ拾いの方でも、SDGsをパワーアップさせました。

拾ったきれいなペットボトルは、

洗って、つぶして、回収ボックスです(`・ω・´)b

 

つぶすことで、ペットボトルのカサが少なくなり、回収にかかるエネルギーコストの削減につながります。(温室効果ガス削減)

この、「ごみ拾いをしてさらに、分別して捨てるというマニアックなSDGs」を続けるコツは…

まじめに頑張らないことです(`・ω・´)!

気分が乗らないときは、普通にペットボトルは燃えるゴミの袋です(´・ω・`)

 

本日は、おいしい新鮮なアジが買えてご機嫌だったぼくは、燃えるゴミと別の袋にペットボトルを分別してごみ拾いをしました。

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