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「ついてない一日…」とごみ拾いボランティア

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ついてない一日…

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朝から起こる、不遇の数々…

 

人生には、

「今日はついてないな…」

という一日があります。

 

しかし、人生の幸・不幸は考え方次第。

人生の成功者は、なにごともプラスに考えるようです。

 

朝から悪夢

せっかくの朝の一日が悪夢で始まる…

 

家のドアがいきなり開いて、バットを持った男に殴られたり…

地獄に落ちたり…

おっさんが布団に入ってきたり…

(まぁ、それはぼくの夢でよくあることなのですが…)

 

気持ちの悪い夢ではじまると、せっかくの一日が台無しのように思えます。

 

しかし、悪い夢は、現実がうまくいっている証拠だそうです。

脳は、現実がうまくいっていると、楽観的になりすぎないように、警告として悪い夢を見せることがあるそうです。

 

それに、夢は夢です。

現実ではないので、夢で体験した経験も、数分経てば薄れていきます。

 

悪い夢は、現実の人生がうまくいっている証拠!

「気をつけて、もっといい人生にしなはれや!」

と脳が応援してくれていると思えば大丈夫です!

 

溝子でずっこける…

※大変お見苦しい毛むくじゃらの足のため、画像はぼかし加工をほどこしております(´・ω・`)

 

道端で、急に催し、草の茂った茂みに…

草で茂り、見えにくくなった溝子に足を滑らせ…

帰って足を確認すると、ズボンをはいていたにもかかわらず、傷ができていました。

かなり強く打ったので、今でもズキズキします…。

 

しかし、こけたとき、目の前を見ると崖になっていました。

奇跡的に、崖に落ちて大事にいたることはありませんでした。

なんて幸運なのでしょう!

 

それに痛みがあるということは、生きているという証拠です!

 

よくあるポジティブ思考ですが、成功する人は、人並みであろうと、独自の解釈であろうと、問題を前向きに解釈するそうです。

 

ジャガイモを切っていてグサっ…

少し日差しの強かった日中、外でサツマイモの苗を植え、家に帰り昼食用のジャガイモを切っていたら…

包丁がジャガイモから滑り、指を切ってしまいました…

 

傷口が深く、バンドエイドでは止血できないので、ガムテープとテッシュペーパーです…。

 

しかし、指の切断はまぬがれました!

指にかたい爪がついてくれていたおかげです!

爪に感謝です!

 

血を流しながらも、日中の作業でかいた汗をシャワーで流し、友人からもらった新じゃがの皮つきフライドポテトを食べます。

「ついてない一日…」とごみ拾いボランティア

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※フライドポテトは撮影し忘れました

 

美味しい食事の前に、痛みなどすぐに忘れていきます。

 

今の幸せをつなぎとめてくれていることに感謝を、そして、都合の悪いことは忘れる!

なにごともポジティブ思考です!



毎日のごみ拾い。

・運動になる
・町の人から感謝される
・小さな成功習慣がつくれる

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ごみ拾いをしていてよかったこと… バナークリックお願いします! 今日本人に必要とされている力。 自分のことを自分で認めてあげることができる「自己肯定感」という能力。 自己肯定感が強くなれば、日常で起こる大変な現実も大抵は...

 

もうごみ拾いをはじ得たときのようなネガティブな考え方は忘れてしまい、ごみ拾いを行くときは幸せでいっぱい(*’ω’*)

こんな、お気楽脳も、ごみ拾いボランティアが与えてくれたのかもしれません。

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