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「50代で亡くなった母…布団の中に…?」とごみ拾いボランティア

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串本に帰ってきて以来1年半!

拾ったごみの量はもうすぐ串本町指定ごみ袋50L800袋分!

ピリカごみカウント

ピリカごみカウント

毎日ごみを拾い続けてきました!

が、

風邪を引いたようです…。

 

毎日続けてきたごみ拾いの記録…

今日で止まってしまうかと思った昨晩の出来事でした…。

 

一人暮らしのメリット

一人暮らしのメリット、それは自由なことにつきます。

 

ご飯を食べることも自由。

いつ働いていても自由。

何時に寝ても自由。

 

生活の9割以上をぼくは自由に幸せに生きています。

もともと一人っ子なので、一人ぼっち耐性は高いようです。

(学生時代、モてなかったこともあって、この一人ぼっち耐性はさらに磨かれました✨)

 

ただ1割の不自由さ…

風邪をひいて体調不良のとき…本当につらい…

いつもの元気はどこへやら…?

とても人恋しくなります(´;ω;`)ウゥゥ

 

背中にかっぷくのよい女性

何はともあれ体調がすぐれないときは、布団にくるまっているのが楽です。

毎日夜遅く12時ぐらいまでは、仕事をしたり本を読んだりしていますが、体も気持ちもいうことを聞かないので布団にくるまって寝ることにします。

 

が、

寒いです…

お腹が気持ち悪いです…

暗く寒い6畳一間の部屋は心細くもあります。

 

一人孤独になり布団の中で口にした言葉は

「お母さん…」

10年前にこの世を去った母の名前が口からこぼれます。

 

すると、背中にかっぷくの良い女性の温かみを感じるではありませんか!?

ぼくが幼かったころには、マツコDXのようにかっぷくの良かった母の気配です。

 

母が現れたのは、午前2時ごろ(丑三つとき…?)

それからはお腹の不調もおちつき、悪寒も消えてあたたかくなり、やっとまともに眠ることができたのです。



スピリチュアルな世界?

串本でごみ拾いを続けること1年…

すこし霊的な?精神的な?スピリチュアルな世界に足を踏み入れ始めました。

 

俗にいう現実世界。

学校生活や社会で集団で生活していると、なかなかスピリチュアルなことを考えづらいものです。

 

ただ、今アフターコロナでリモートワークが普及し、一人でいることが増えると触れる価値観が自由になり、ちょっとスピリチュアルな価値観も受け入れやすくなりました。

 

YouTubeでもスピリチュアルな世界のチャンネルを聞くとますますスピリチュアルな世界に引き込まれてしまいます。

 

よくよく考えてみると、物質もスピリチュアル(=精神)も同じものに思えます。

科学的には物質も、脳内で思考を伝達する電気信号も同じ電子と考えると、現実とスピリチュアルな世界に隔たりはないのかもしれません。

 

 

何はともあれ、母のおかげで今日もごみ拾いに。

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「ごみ拾いは、あんたの使命やからがんばりな!」

と背中を押されたような気がしました。

 

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